東京学芸大学パッケージ型支援プロジェクト東京学芸大学パッケージ型支援プロジェクト

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東京学芸大学 パッケージ型支援プロジェクト

ccss_project_zuhan_v3 東京学芸大学では,平成27年度より文部科学省特別経費「大学の特性を生かした多様な学術機能の充実」事業として,「附属学校と協働した教員養成系大学による『経済的に困難な家庭状況にある児童・生徒へのパッケージ型支援に関する調査研究プロジェクト』」に取り組んでいます。社会・経済的に困難な環境にある子どもたちを、「護る」とともに「確かな力を育む」ために、実践的教育課題の研究を担う附属学校と協働して、教員養成大学・教育系学部における効果の高い支援の取組のモデル開発を行うとともに、教員・教育支援者養成の質を高めることが目的です。

 本プロジェクトは,学内に設置されたCCSS(児童・生徒支援連携センター)を中心に進められています。

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